出来るエンジニアは能動的に動く

出来るエンジニアを目指してfrom大阪

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能動的に動くのが出来るエンジニア

能動的に動くのが出来るエンジニア

当サイトの管理人は大阪でフリーランスとして仕事をしているエンジニアです。フリーランスになってエンジニアという仕事がますます好きになりました。日々「出来るエンジニア」を目指して切磋琢磨しています。

出来るエンジニアとは?

「仕事が出来るエンジニア」とは具体的にどんなエンジニアなのかを自分なりに考えて行きついた結論は、「能動的に動けるエンジニアは出来るエンジニア」ということです。
「指示がないと動けない人」は仕事が出来るエンジニアとは言えないと考えています。エンジニアの本質は技術力かもしれませんが、いくらスキルが高くても指示がないと動けないタイプのエンジニアは、「作業能力が高い」エンジニアであって「仕事が出来るエンジニア」ではありません。ソフトウェア開発という仕事にルーチンワークはありません。日々新しい課題を発見し、その課題を解決していかなければならないことを考えれば、エンジニアこそ能動的に動ける必要性があります。
「能動的に動くエンジニア=出来るエンジニア」になるためには何が必要なのか?「作業能力が高いエンジニア」から「仕事能力が高いエンジニア」になるためにはどうすればよいのか?それを当サイトで紹介していきたいと思います。

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出来るエンジニアとして高いスキルを持っていることを証明するために役立つのが資格です。技術向上を目指す上でも資格取得にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。出来るエンジニアの腕だめしにもおすすめしたい資格として、「CISCO技術者認定」、「ORACLE MASTER」、「LPIC」の3つを紹介します。